大龍寺ではご仏壇のご供養や整理にお悩みの方のご相談に応じています。詳しくはお電話か問い合わせフォームよりご連絡下さい
大龍寺は昭和のはじめ大峯山 龍泉寺にて修行されたに津司愃康(初代住職)によって八大龍王をご本尊として創建されました。そして現在はご子息の津司雅教(二代目住職)によってお寺は運絵されております。
二上山へのハイキングコース、右にため池を見ながら少し歩くと大きな釣り堀があります(当麻茶屋)その入り口の正面が大龍寺の玄関となっております。

コロナ禍までは50年間毎年秋に、大柴燈護摩供(さいとうごまく)も執り行い、信者の方や参拝者の方とともに火渡りも実施しておりました。
現在は毎月八日13時より本堂にて護摩供養をいたしております。
詳しくはいイベントコーナーをご覧ください。
同じように毎年何回か信者の方々と共に全国百観音巡礼もおこなっておりました。
ご仏壇のご供養やご仏壇じまい、厄除けご祈祷をはじめ各種ご祈祷のご相談、問い合わせは電話や問い合わせコーナから随時承っております。